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アメリカンカントリーな部屋

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スタイルの特徴 足立区のリフォーム会社リフォームJAMは、アメリカの田舎をイメージしたアメリカンカントリーなお部屋をおすすめしています。温もりある無垢材を使ったお部屋では、ゆったりとした憩いのひとときを過ごすことができます。
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天然素材の触感が重視されるアメリカンカントリーは、「天然・自然志向のインテリア」とも呼ばれます。ドアや床などの大きな面に無垢材を用いて、自然を感じる空間を広く採ることがポイントです。また、オーガニック綿や麻などで素朴感を演出するのもいいでしょう。

リフォームジャムからの提案

st_am02.jpg %E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A-1.png 床板・羽目板・壁
   st_am03.jpg %E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A-1.png アンティーク風扉
木の木目や節目が、あたたかさを演出する無垢材の板です。
  ドアも無垢材にこだわることで、全体に統一感を。

現代住宅とカントリー調の調和?


今日はインテリアをカントリー調に変えていきたいとおっしゃる お客様のお宅に打合せに伺ってきました。

今日のお客様はお家が古くなってきたからリフォームするのではなく、 こだわりのインテリアを作りたいという方で お宅はまだ築年数の浅い、とてもきれいなお家でした。 対応してくださった奥様はカントリーインテリアをよく勉強されており、 私ももっと勉強せねばと内心焦ってしまう場面があったほどです。

奥様は今どきのピカピカフローリングや、 鏡面仕上のシステムキッチンがカントリー調に合わないとのご相談です。 そうかといって床を全て張替えたり、キッチンを入れ替えたりするのでは工事費がかさみます。

壁を珪藻土塗りにしたり、腰壁を板貼りにしてマットなラフ塗装を施せばかなり雰囲気が出そうですが、 既存のフローリングやキッチン扉の『ピカピカ感』が一際浮いてしまいそうです。

『ピカピカ感』のあるフローリングやキッチン扉を塗装してしまう方法もありますが、 既存材の耐久性保持などの観点からあまり良い方法とはいえない気もします。 なかなかすぐにいい回答が出ませんが、焦っても仕方ありません。

このお客様とは、今後じっくりとプランを練り、 お打合せを重ねてかわいいカントリーインテリアを創っていこうと思います。